学生時代に意識して使った引き寄せ(現実化)

当たり前に見えますが。。。そこには意思決定があった。

歯科大の学生時代、

理工学という基礎の授業があり 定期テストで1次で合格することは滅多にないと言われていました。

大体普通は3次くらいでやっと合格のようなレベル。

それを聞いて

よし。1次で合格し続けるぞ。と決めました。

大学の卒業試験も1次で合格する人は少なかったのですが

卒試が終わるともう授業を受けなくてもいいので9月頃に大学へ行かなくても良くなります。

ですので1次で受かるぞ!と決めて 合格し

みんなが卒試勉強している間、旅行三昧をしていました♪

私ならできると(いつも叶うときはこの根拠のない自信です。「私ならできる」)

もちろん授業は集中していましたし

特殊なノートの取り方を編み出し(これも閃きですね)

私の理工学のノートは学年でテスト前にコピーされるようになりました。

元々 私は勉強会を開く側だったので 当たり前と言えば当たり前ですが
それで合格した。という子達が増えたのでテスト前の私のノートコピーはデフォになりました。

特に仲の良い子達は

普段ほとんど授業は聞かず(*´Д`)

テスト前の一夜漬けいんちょノート勉強会だけで

1次テストに合格していきました。

自分は1次で合格する。

その結果を先取りし

では 今何をするべきか

*記憶が残るような授業の受け方、ノートの取り方を工夫する

*内容を自分なりに理解する
*他人に教えられるように授業を聞く

これ、勉強の基本だと思います。

けれど誰から教えてもらったわけではなく自分で湧いて出て来たので

結局は 効率が良い結果到達(引き寄せ)へのルートを

潜在意識が 「意思決定」した時点で 導き出したわけですよ。

こういう仕組みです。

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