ツインレイかどうかを見極める方法

様々な体験から ほぼそうかな?という事を書きます。

出会うと物凄くお互いに一気に仲良くなる

会話が止まらないし、ずっと会話していても飽きない

もし会話が無くても(会話が無いという事はまずありえないですが) 空気の様に

近くにいるだけで 安心して信頼できる。

嫌な事等があっても話し合いで解決し、許せる

話し合いだけでなく、相手の事、相手がどうしてそうしたのかを理解でき、

感情が高ぶっているときからしばらくすると(そう時間はかからない)

相手もこう思ってこういう行動をしたのかな。こういう言動をしたのかなと

理解できて なぜか許せる。

私の場合 許せないとそのまま その人へ心を閉ざしてかなり冷たく お終い。なので これは不思議w

霊的な体験を沢山する

これは 自分が追い求めるのではなく

受動的に起きます。

占い等に行って教えてもらうのではなく

あまりに不思議な事ばかりが起きるので 霊的にわかっていそうな人を探して聞くという感じです。

受動的に自動的に 受身です。

体験ありき で その後に関係が紐解かれるという感じです。

よく、「私たちツインだと思うんですけど」という方々の経過を教えていただくと

最初に「ツインレイ・ソウルメイト」という知識が入っていて
それに寄せて 出会った人たちを全て当てはめようとする人がいます。

「私たち運命の相手だと思うんです」と。

これは ちょっと違うかなと思います。

こちらが 「この人達ツインだわ」と思う人達は

まず 不思議な体験が多々起きていて そして「こんな不思議なことがあるんですけど~」という感じで

聞いていらっしゃいます。

だって ツインレイに人生の中で そんなに沢山会うはずないでしょw

体験は人それぞれですが 唯一無二だから その人たちにしか起こり得ない不思議な事がバンバン起きるのです。

そして これはただ事じゃないぞ。。。と思うのであります。

スピリチュアルな概念が腑に落ち理解が加速的に早まる

今まで知識であった概念が

血肉になって腑に落ちて 「だからだ!」という 閃きというか 悟りというか

そういうフレームがわかるようになります。

そして アチラの世界のハイヤーセルフさんたちからも 沢山のお手伝いをいただけるようになり

メッセージとして受け取ったり、場面を見せていただけるようになります

見ます! 絶対に 自分で見ますよ!!!!! ← これ大事!!!

他人から言われて 「そうなんだ~」ではなく

ハイヤーセルフさんたちが見せて来た世界が ネットで検索していると似通ったものがヒットするという感じです。

自分で見ます!!! これ 絶対!!!

だから 見てないけど。。。という人は。。。ちょっと疑った方が良いかも。(個人的な意見です)

夢とかぼーっとしているときとか 変性意識の時に見ますし

メッセージが来ます。  一番いいのは 「自分で関与できない夢」で見せられるのが一番かな。

それが一番信じられるかも。 明晰夢ですよ。 ハッキリ覚えてる。

そのレベルにならないと ツインの学びの段階ではないです。断言

ツインには段階がある

これは ホントに良く言われる事で、私も半信半疑でしたが

ハイヤーセルフからも シチュエーションは違えど 同じような内容を言われましたので

あ。本当なんだ。 と思いました。

①出会い

②急激な関係性の接近

③疑心暗鬼 疑問

④別れ

⑤音信不通

⑥再会

⑦統合

だいたいこれは 合ってると思います。

それぞれのステージでは

「それでも相手(自分)を信じられる?」という学びが根底に流れています。

色々なシチュエーションの体験を通し

「自分の運命を信じ、身をゆだねる(宇宙の采配にゆだねる)」抵抗を無くすという事です。

これは 他力本願ではなく 自動運転の車のハンドルを自分で持っているような感じ?です。

どちらにしろ 車は進むんですが 大切な所は自分の意思もちゃんとあると自覚し、

車の安全運航を信じて ゆだねる。 という感じかな???

ツインって 恋愛であれば 恋愛フルコースですよ

前菜 スープ メイン・・・という感じで

普通の恋愛の場合は

好き 付き合う 別れる そのまま

好き 付き合う 結婚

だと思うんですが、

ツインの場合には それぞれに 深堀をされて そして

再会までの 恋愛のステージが全部パッケージになっている感じ。

復縁かどうかは 縁としては繋がるけれど 結婚が最終ゴールではない場合があります。

友情になって親友になる場合もあるし。 結婚はあくまでも 地球上の制度ですからね。ただ

ご縁は一生どころか 他生(輪廻転生)で続いていきます。

お互いが鏡である

これは最初にハイヤーセルフから 言われた事ですので

最初は なんなんだろう???と 意味が解らなかったです。

そうなのね。 という感じくらいにしか 腑に落ちなかった。

鏡を見せられて お互いが鏡である。離れる事はできない。 と言われても

現実離れてるじゃん。と 悪態つきたくwなる事もありました。

そういう時は「あ・そうか、自分が今こういう感情になっているという事は

相手もそういう感情なのかな」 という考えに至るわけです。

自分が理由もなく もやもやしていたら もしかしたら 相手のもやもやしてるかも。と。

そして 気付いた方がする事は

「逆に自分がこのもやもやを 大丈夫だよ。と慈愛してあげれば 相手も安心するという事だ」と

能動的な行動に移せるようになるのです。

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