youtube を見ていて あ!と思った事

動画になって画面に現れてきたもの

仕事の勉強のために

色々と社会で成功していらっしゃる方、youtuber さんや 起業家トップの若手の方

億万長者の方の動画をみているのですが

いまいち、 なんだか こういう風にはなりたくないな。という逆引き寄せを起こさせてしまう方の動画なのでは?

と思ったポイント。

ブログやインスタ等ではわかりづらい(それでも出る) なんだろう??・とおもっていら。。。

動画だからこそ 出てくるものがわかりました。

育ちの悪さ感

これ一強

どれだけお金を稼いでいても、 リラックスをした状態で撮影していたとしても

その人の筋というか、育ちの悪さ感、それは 頭の良さとは違うのですが

品がない。 俺!成功者! と思っているかもしれないし フランクな俺すごいだろう!という感じを

出したいのか、周囲の人たちもそういう人しかいなかったのか

品がない。

これに尽きる。

育ちの悪さ=家のお金持ち貧乏度 とは関係ない

どういう言葉を使って、どういう感覚で どういう知り合い、友達と付き合ってきたか。

それが画面越しで透けてみえるんです。

ですので そういう人はやはり 朱に交われば。。。ということで

信用できない人ともかかわっている可能性が高い。と感じてしまうのです。

お金があればなんでもいいでしょ?とか お金持ってるのが正義みたいな。

もちろん資本主義社会ではそれが 生きる上では大切なものなのですが

そういう人はいずれ  お金で他人を支配しようとし始めます。

先祖代々の家柄の人や

賢い家の人などは それで失敗した先祖がいて、家訓なども残していたりするので

してはいけないラインというものを なんとなく不文律でもっていたり、育ってきているのですが

そうでない家の人は それがないので、自分で身に着けていくしかない。

辛口になりますが  育ちの悪さ=かっこ悪さです

お金持ちの家の子でも 育ちの悪い人は沢山います。

画面から見えて

こんなかっこ悪いなら お金持たなくてもいいや。 という意識を無意識に植え付けてしまうのが

害悪だとおもうので そういう方のものは 参考としてみた後

自分軸を戻すために 「これは こういう人がいるんだということだけ」というバリアをはり

瞑想して 整えます。

逆引き寄せを起こさせられないようにするために。

これ重要。

清貧 という言葉をつくりださせてしまうのは こういう 発信者だと思います。

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