インチョ スピリチュアル ツインレイ ソウルメイト

メッセージ 彼を信じてください

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youtube 動画 面白いですね! 最近はかなり慣れている方たち(体験者)のノウハウが

沢山アップされていて、以前なら秘儀とか伝播とかシャクティパットwっぽい

なんだか謎めいた事のようになっていたテクニックが 多く公開されています。

系統立ててわかれば、もうyoutube だけで覚醒できるんじゃないの?というくらいに

てんこ盛りです。 そこで一つ一つ 「あーそうだった」と復習の様に
(アチラから教えてもらっていても忘れちゃうんです。ついついやらなくなる)

試していると、やはり効果はあったり、見えたり、感じたり。

今は好きなテクニックを自分風にアレンジしなおして使っています。

これは基本の型があった上で それをアレンジするというものなので

全てのテクニックは千差万別。人それぞれにやりやすい方法、やりにくい方法があります。

自分なりにひらめきを使いながら自分のテクニックに仕上げて訓練し、

時々ベーシックへ回帰して使うといいと思います。

 

例えでいうと、 椅子という概念が基本にあるとして、

椅子は 3つ以上の足があり(主は4つ)自立していて人が座るという目的で使うもの。

ほぼだれしもが間違いが少ない認識が 基本です。

 

ここへ応用

色・形・足の本数・素材・など 個人の好みと感性とひらめきで個性的な椅子ができます。 このような感じ。

物凄く奇抜な椅子もできると思いますが、一周回ると シンプルな椅子の形状に奥深さを感じる というのが回帰。

釣りでも フナに始まりフナに終わる。みたいな。

 

そこで基本の基本。最近の再ブーム チャクラを整える。という事をしていて

ツインの事も気にかかりつつ でも もうどうでもいいかな。と執着が無くなってきている状態になりつつあり

その時に第七チャクラをいじって遊んでいたら、左のみぞおちのあたりに差し込むような痛み。

うえ=。痛みの記憶は時々 前世での出来事(事故やケガ等)を肉体が思い出した時にある事で

(なにかエネルギーをいじっている時や瞑想時などに急激に発生し、止めると持続しない痛みはほぼそれ。
常にある時には病院へ。)

ギューッと痛い。イテテテテ。。。となりました。

見てみると 小さな手がギューッと掴んでいる①と ある男性が「自分のものにならないならいっそ一緒に死ぬ」と

心中っぽく刺してきている痛み② がありました。 コマッタナ。

両方ツインとの過去世での話だという事がわかったのですが

① 小さな男の子。かなり身分が高い子で 次期の頭になるようなエジプトの統治者の継承者がみえました。

年の頃は5~6歳。まだ子供です。その子の乳母、教育係として血がつながっていない私が

その子の母親代わりのようにいつも一緒にいました。エジプトの神官の娘という立場だったようです。

年の頃は18歳ほど。

男の子からすると 母親のような存在。母の愛情が欲しいけれど本当の母親は別の場所に居ました。

その子が私の左わき腹、みぞおちのあたりをギューッと掴み、「ずっと一緒にいてね。離れないで」と

泣いていました。 その場面が見えた時に 「大丈夫」という光を降ろしました・

 

これを書いていて もしや。。。と思い見ていたらやはり②に繋がっていて

成人になったその男の子は 権力争いに巻き込まれ

乳母的存在であった私もその争いに巻き込まれた様子。

男の子は18歳くらいになってはいたものの 私の年齢は30少し過ぎ。

今でもそうですが、年上としてでも恋愛感情に似た感情を持っていたようです。
私も その男の子へ こどもというより青年として恋愛感情を持ったようです。

 

残念ながらその少年は追い詰められ、殺されてしまいました。

暗い エジプトの地下のお墓のような場所で松明の灯りに照らされて 入口は囲まれ逃げられない。。

その時に私も一緒にその場にいて、もう逃げられない。という状況になったようです。

男の子は 「他人に殺されるくらいなら自分の手で殺す」と私の事を刺したようです。。。。

(最初 心中に見えました)

彼も自分自身を刺して死にましたが

私より彼が先に死に私は彼の最期を看取る。と決意し

子供のように彼を抱きしめて死んだようです。

 

魂の世界。中間世へ行き、二人で手を取り合っている姿が見えます。

そして 「この世で何をしたかった?」という質問を受け

「穏やかに争いがなく平和に暮らしたかった」 と答えています。

「お互いにどうしたかった?」との質問へ

「二人で手を取り合って生きてみたかった」と答えています。

この時の関係性から 「結婚」という言葉は出てこず、お互いに立場的にできないという事を了承していたようです。
彼には こどもの頃から決められていた結婚相手がおり、私は神官という立場から結婚をすることはできなかったようです。

「次の世ではどうしたい?」との質問で

「また一緒に楽しく居たい。お互いがお互いと認識できるかを試してみたい」 と答えていました。

その後 魂がどこかへ取り込まれ、また光の玉になって出ていくときに分裂し、地球へ向かって飛んでいきました。

 

先ほどの瞑想の後、しっかりと、はっきりとした言葉で(音ではなくイメージです)

「彼を信じてください。」と聞こえました。

未だ彼はわからないけれどわかるようになる時まで成長を待って。という感覚。

そして

「今はヤマ(もしかしたらヤミ)の中にいるけれど 光となっていればお互いを探し出すことができる」と

聴こえてきました。

 

2020年は ツインの年のようです。

恐らく世界中にいるツインたちの出会いや覚醒が加速する年なのかもしれません。

楽しみでもあり どうにでもなれ。という気持ちでもあり。

 

とらわれ過ぎず 楽しみます。

 

追記

お風呂に入りながら

「お互いがお互いと認識できるかどうかを試したい」というところがひっかかっており

じーっと見ていきました。

もしかしたらサイレント期に関係しているのだと思いますが

サイレント期に於いても

「お互いがツインであるとわかって信じられるかどうか」という事が

この願望の発現の原因なのではないかと思いました。(まさにそう・と聞こえました)

 

願えば叶う。

お互いにまだ信じられない状態では

本当の意味で「お互いがお互いだと認識する」ということができていません。

そして様々な事象が起き、シンクロが起き、あり得ない感覚、自分の身に起きる

誰にも説明がつかない(似た様な経験はネット上で見つけられますが全く同じとは限らない)

誰に聞いても 「そうかもしれないし、違うかもよ?」と 曖昧で
正解を知っているのは「自分自身と相手だけ」 という状態。

それでもお互いがそうだと信じられますか? ということなのでしょう。

願望は問いになり答えをみつけることにより叶う。

ここに大きな世界があるように感じます。

 

 

ArtsyBee / Pixabay

 

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