瞑想とマインド旅行 エジプト アトランティス

インチョ
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またまた ツインさんとのことを退行催眠で見れるかな?と思い

自分で瞑想(という睡眠導入)をしていきました。

寝る前の瞑想や退行催眠はなんであんなに 見えるし寝落ちするんでしょうね(*´▽`*)

本当にすや~~っと入ってしまうので 最後の方のメッセージまで行きづらい(*ノωノ)

呼吸から~~~

既に「OK」の時は 鼻の通りが素晴らしく良くて スースー息が楽!!

普段もそれほど困っている状態ではないのですが、目の奥から通ってる感じがします。

副鼻腔に空気が滞りなく入る感じ。

 

~~~~

ツインと一緒に。。。と思っていたら

ある 古い鏡が出てきて(西洋風のゴシックな感じ)

「二人は鏡だから離れる事はできない」 とガッツリ言われました。

 

イメージは 鏡の前で自分が動くとき、右手を挙げてるのに鏡の中の自分が左手を挙げたりできないですよね?

そういう感覚で、 鏡を見てしまったら、その鏡の中の自分は自分であると認識する

という感じ。。(表現が難しいなあ) 自分なので 自分の動きではないです。とは言えないですよね?

 

そういうことで、日本語だと「ご縁が深いです」という伝わり方になるのかもしれないですが

その時は 西洋風?。。。「鏡だから離れる事はできない」 というバシイイインという感じ。

その後に見えたものは古代エジプトだったので

外国風な言い回しでした・  明らかに日本の神様と繋がった時とは違うエネルギーです。

言い方が全然違うんです。

 

周囲を見渡してみると ヒエログリフのようなあのエジプトの壁画が彫られた

砂石の壁の中にいて、松明の光だけで照らされていました・

隣を見ると ツインの姿だとおもっていたのですが

アヌビスのように 犬っぽい、頭は明らかに動物に変化していました・

私は女性の。。。また 人間ではないような感じでした

身体は布を巻いていて、人間ですが、半人半獣のような姿。

 

そのあと、ひゅ~っと場面が変化し

徳利のような大きな建物の周囲に 街ができている場面が見えました。

未来的な街のような。。。明るくてとても平和な都市です。

オリハルコンでその塔はできている と誰かが言っていました。

 

オリ。。という言葉が何度も出てきたのですが

このあたりから意識が薄れ、眠っていたようです。。。

 

何となくオリハルコン・アトランンティス・ムー大陸など

不思議大好きな人達なら知ってるワードだと思うのですが

ここはアトランティスですよ。と教えてもらうのではなく

「オリハルコン」というキーワードから そこがどこなのかがわかるという

あの、スピ退行催眠時特有の 後からわかる作戦なのかなwとか。

 

 

あまり情報を詰め込んでいないので、ネットで調べていくと

プラトンが最初に書いたとか何とか。プラトンの曽祖父が「クリティアス」

(私にはクリティウスと聞こえました) その人の話をまとめたとか何とか。

 

実はプラトンは最近の私の

キーワードになっているので、またまた繋がりができて面白い!

 

ある人と夜中に「イデア論」について話をしたりして

知らないのに私が内容をざっくりと理解していたことに( ゚Д゚)した相手。

数時間しゃべりまくっていました。

 

前世で見たのが 古代ローマにいたMという男性。

哲学が大好きで傾倒していて、家族も顧みず 遺跡で落ちて死んだという

なんとも不思議な青年だったのですが、私の前世。

 

その男性の父親代わりのような指導者が古代の哲学者のような人だったというのは

何回も見ています。

そして 魂が光の玉だった時代からその人とは関係があり。。。。。と

 

パーツパーツで数年かけながら見ていますが、

私の中では一つのストーリーが出来上がってきていて

もしかして。。。と思っているのであります。

 

 

なんだったんだろう??

また調べてみます。

 

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