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出雲詣 6 彩る小道具 勾玉

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出雲大社の横に

古代出雲歴史博物館があります

クーポンがあったのと、大好きな勾玉が期間限定で特別展示をしていたので 見に行きました。

もうね。パワ=をいただき、歩いていると

耳の横に3 みたいに結った髪の毛の男性がついてきて(人間ではありません)

こちらに興味を持った様子。

歩いていると ひだり膝がなんとなく痛重い。

「自分は(槍の様な、刃物)で左足を負傷し、それで死んだ」と

言っていました。 丁度それを言っていたあたりには
古代の武器が展示されていました。

私は歯科医なのですがw
一応イメージで手当てをしたらついてこなくなりました。

あっさりした感じです。 生死というものにあまり執着がない様子。
日常だったのでしょうね。
ただ、「痛いからなんとかして」というだけの感じでした。

霊でもしつこい人は(近代に近づくにつれ多くなる)は死というものを
もっと重大でショッキングな出来事で、囚われてパニックになっている人が多いような気がします。
お話しして落ち着いてもらうにも少し経験が必要。

勾玉を購入し、小道具ゲッツ。

展示はとても興味深かったです。

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