ホロスコープと占いと性格と

スピリチュアル・霊感霊視 オラクルを重視していて

手相や人相等は 「一般的な話」として後回しにしていました。

個人こじんの個性は 枠にはまらないし、前世のエピソードによって

様々に性格が彩られると思っているからです。

 

でも 一緒に長くいなければよくわからない相性

宿命星・血液型・星座 は子供の頃から

ざっくりとした分類で使っていました。 

例外は多々あれど 良い相性の人はやはり一緒にいてノリがイイ。

最初にはわからなかった良さ、または一緒にいてわかる 相性の悪さも

こじつけにはしたくないですが 「そうか。」と納得したり。

てんびん座、みずがめ座 ふたご座とはパパっと仲良くなります。

友達もほぼふたご座( *´艸`)面白い程。みんな軽快で話が楽しい・

 

宿命星はいんちょのバイブルで、

まずこれで合わなければ合わないだろうという感じ。

ウマが合う。気になる。という人は星座云々抜きに

相性が良い相手だったりして、そういう人とお付き合いしていたら

あれよあれよと良い方向へ物事が進むから面白い。

男女の関係をメインに見るものなのですが、同性同士でもそう。

お互いに運気を引き上げるという感覚です。

運命と相性の不思議を感じる統計本です。 相性占いはコレ第一選択。

宿命星で良いご縁なら積極的にGOサインが出た!と思っております。

 

ここ最近 ホロスコープにはまってます。

前世で 「アルケミスト」 今世出会った当時の同僚カナダ人「アストロジスト」

という事が見えたので(カナダ人とはチベットの事について喧嘩w)

星の運行による人間の運命はあるんだなとなんとな~くうっすらと

意識していたようですが、いかんせん チャート等 はじき出す系は苦手。

最近はネットでホロスコープが簡単に割り出せるようになり

それにお世話になってみると 「面白い!」

 

私は 「ふたご座」で よくフワフワ蝶々の様に軽やかに飛んでいく 

社交的なコミュニケーションの星 と言われますし、自分でもそう思っています。

嫌いじゃない。

でも 本当に本当に好きになったら一筋で
相手の面倒を見過ぎてしまうところもあり、自己矛盾が発生していました。
双子座らしくない。

本当に好きになるまでなかなか至らないので 
友達と恋人はドライなほどハッキリ分かれます

惚れこむとかなりウェットな情に流されるタイプ。 
もうだめだというところまでは
なんとか頑張る。ふたご座らしくない様子。
一転 ダメだと思ったら変わり身 切り替えが早いのはふたご座の特徴(;’∀’)

なので「占星術で読み解けるのはそこまでか」と思っておりました。

四柱推命では水の気が多いのでそれかなあ?とか色々こじつけて(*’ω’*)

ホロスコープを読んでみて納得。

恋愛では 蟹さんでした。蟹。

穏やかに愛情をはぐくむタイプ。 付き合うと長い。

 

自分の特性を知り、 派手な人が地味でも人生輝かないし

地味な人が派手な世界にあこがれても本質を発揮しにくい。

向き不向きといわれますが、やはりあるようです。

そうでなければ わざわざ その日その時を選んで生まれて来た印としての

生年月日は意味がないわけで。

昔の中国では 生年月日を知られる事は戦で対策を練られてしまうので

別の日を公表または 秘密にしていたとかなんとか。

 

前世鑑定をしていた時にも

「自分は仕事がうまくいかない」というご相談への答えで

#向き不向き。瞬発的な一期一会的な仕事が向いている人と

じっくり腰を据えてする仕事が向いている人がいる。#

と言われ

その人は 店を作るまでの過程が楽しく、店を維持することには興味がない

という結果が出ましたので 語弊はありますが 「プランナー」「プロデューサー」等がイイ。

一話完結の漫画か ワンピースかという感じかなああ????

こち亀は完結だけど 長いな???と(‘Д’)

向き不向きを無視して 自分の性に合っていないことをし続けると

運気も停滞するし 身体も壊すし メンタルも壊すし やる気も成果も出ません。

修行的にするならまだしも、もうそういう時代ではないようです。

 

まずは自分の生まれを知る。

 

もっともっと知っていくと面白そう。奥が深い。

どこかへ勉強しにいきたくなりました♪ イギリス行きたい!

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