家紋と繋がり

FBに熊野詣での話を うぷしたところ、

親戚から「家紋も神道だもんね~」という情報が返ってきました!

私の家は 宗教がらみの話はタブーで 親がものすごく嫌がります。

なので 宗教的儀式もほぼナシですし、「骨は捨ててくれ」という父の下で生きてきましたので

「触れてはいけないもの」という感覚でした。

そんな父に ミイラの家の娘が嫁に来て、その娘がスピリチュアルな話をしてお参りするなんて 

ルーツは 侮れないなと再確認しました。 呼ばれてる。 この一言。

神道+家紋 で調べてみると またまた面白い繋がりが出て来て、

今までの経験とリンクするところも山ほど出て来たので  足りない脳みそを整理しながら

ブログに徒然書いていくので 支離滅裂ですが、自分の中では 「ヨシ!やったぜ!」な感じです。。。

先日 何故か「関ケ原」を観ました。ということで

関ケ原は石田三成をメインに話が進みます。

日本史は ワカランチンなので 何年に何が起きたとかこういう時代は~という事がぱっとイメージできません。

前世を観たり、チャネリングして見えた過去世での当時の風俗と合致したときに記憶が強化されますが

それ以外はあやふやです。

なので 関ケ原ではだれが戦ったのかとか どのような経緯で事が進んだのか等はワカランチンです。

映画を観て かじりました。

そして  石田三成の家紋が 私の家紋と同じ。という事を知りました。 チャンチャン。

日本に於いて、家紋はルーツを手繰る一つのツールになり得るのだなと 新たな目が出来ました。

家紋は勝手に自分で決めたりできるなど書かれておりますが、苗字にもその家紋がありますからほぼ確定と思っています。

面白そうだぞ~・

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