古事記とルーツと神道と熊野詣①

始まりは古事記。

今年に入り、急に「滝遊びがしたい~」と毎週末滝へ遊びに行き お水をもらって飲んでいました。

以前より 不思議な体験や偶然を沢山しており、 点と点が線になるような経験をしていくうちに

線が面になり、立体の様に全体像が見えてくるようになりました。

まだ立体でも物凄く小さい部分でしかわかりませんが、ジグソーパズルのように ピタ!っとはまっていきます。

30年前、20年前、10年前と比較してみると

パズルの絵がだんだん見えて来て、ピースもはめやすくなっている感じがします。 

「ああ。アレはコレに繋がっていて これはこういう意味なんだな」という事がわかるよう知識も増えました。

情報は沢山散らばっています。ネットで検索すると その筋を深く研究している人達の話、解説にはいつも感服します。

経験、聞こえたメッセージを検索すると ドンピシャ説明をしていただいているような内容がヒットするので

パシっとピースがはまっていくのです。

私の場合、「〇〇だよ~」とか「〇〇してね」というイメージが降りてきたり

興味がブンブンに沸いて 行動を起こしたくなることが続いて 後から「アレはコレだったんだ!」という経験だらけですので

受動的、能動的 両面で 様々な謎解きをさせていただいている様な生活です。

今まではバラバラになった ピース を集める作業がメイン。 どこにどう散らばっているかわかりません。

これからは どんどん はめ込んでいく時期。

京都行脚でお世話になったFさんにまたまたアレンジをしていただいて

沢山のパーツが集結し始めています。

そして今回の熊野詣でも さらに話が広がっていくのです。。。。。

奈良行脚熊野シリーズ第1弾 「運動はちゃんとしておきましょう」の巻 へ リンク

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