関ケ原

先日、ワンダーウーマンを観に行きました。 

午前の仕事だったので午後一で観に行き 1つ観ても時間があったので

「関ケ原」 目的ではなかったのですが 丁度 終了時間と開始時間がぴったりんこだったので

ぱっと2本目。

良かったのですが いろいろなものが 来るわ来るわで

映画の場面の解説を聞きながら映画をみているような 変な感覚でした。首は痛くなるしw

合戦の時も「これからこの人達死ぬかもと思って悲しんでいるのかな~」と思うとすかさず

「いや。騎馬戦みたいな気持ちで高揚していて興奮状態だから恐怖という感覚ではなかった」 とか

合戦の終わりの頃 生き残った人達 落ち武者狩りとかに会うんじゃないの????と思った次の瞬間

農民が弱った武者を襲ってる場面が出るとか

大将の首の話とか(参照 ザクロ)

まあ~~~~~  なんというか かんというか

試合直後の解説「いや~残念でしたね」等の感覚をバシバシ伝えられていました。

お家断絶の場面では 涙が止まらないし

忍者の場面では 「あ・それこうだわ」とかね。

ワンダーウーマンも面白かったですが

関ケ原も別の意味で面白かったです。まる。

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