霊玉とアイテムとお守りと偶像崇拝

身一つで解決できる。

という段階

アイテムを使うという事は ある種の偶像崇拝なのではないか という段階

様々な 自分自身の段階があると思います。

優劣ではなく どの段階が今の自分に大きく影響しているかどうか。

目の前にリンゴがあっても お腹がいっぱいなら食べたくないでしょうし

目の前にあるとも気づかないかもしれません。 知らないうちに腐っていて初めて あ、あったっけ?と思うかもしれません。

意識しない事は 情報として省かれてしまう スコトーマ。

そして 

お守り、神社への参拝等は

繰り返しによるアファメーションのような物なんだろうと思っております。

目の前に 自分の願望であることを込めた象徴があり、常に目にすることによって

無意識の自分に刻み込むという感じ。

この方法が向いている人は 見ても他の時間 願望をかけたことを忘れていられる人です。

向いていない人は その願望の事を思い出す度に執着し、「まだ叶わない まだ実現しない」と

常に お鍋の蓋を開けて温度を下げてしまっている状態なのではないかと思います。

霊玉を持っていれば ラッキーが来ますよ♪ という事ではなく

外部ストレージ としての扱いという事です。

込める時は集中して あとは忘れてしまう。

人により その忘れるという行為が  怖い! どうしよう! となる人もいます。

任せられない人です。

そういう人は お守りのような感じでお付き合いをして

ある事により 安心していると +の方向へ修正されるであろうという事です。

その時に 外部ストレージはピュアであること。という条件でいえば

霊玉は面白い使い方ができると思って 活用しております。

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