面白いと感じるのは 小さなあるあるの積み重ねか新しい視点が受け入れられた時

何かの出来事や 人と一緒にいて 楽しい、面白いと思える時を考えてみました。

社交からの。

そこで根底に何が楽しかったのだろう??と思ってみると

お互いに小さなあるあるが多い(共通認識が出来る。相手の言っている事が理解できる)

自分の持っていない視点を刺激される(相手の話術もあると思いますが、すっと入ってきて興味を引かれる)

社交が上手な人を見ていると

@不快な外見や態度ではない (個性は別)

@お互いの共通認識や、状態を瞬時に把握してTPOに合わせた会話ができる

@世界が広い

@相手に恥をかかせない(思いやり、慮る賢さがある)

のではないかなと。 

歯科医の集まりに行くと残念ながら~~~な人も多いですので

学歴や経歴や家柄だけではないことも確かですね。 とても素敵な人もいますが::::(一応フォロー)

面白い、興味深い、素敵。と思える、感じる感覚の根底にあるものは

なんだろう~~~と 常に観察しています。 メモメモ。

コメント

  1. さくら より:

    君の名は。
    今さらですが君の名は。を見てきました。
    正直、大して期待もしてなかったんですが、
    これ、かなりスピリチュアルな映画だと思います。
    音楽の印象が強すぎてMVっぽさはありますが(笑)
    かなり良かっただけに個人的にはラストシーンだけが残念でした。
    あの流れだと映画の男主人公の世界では会ったらダメだと思うんですよね〜
    別な世界として会えるパターンが存在しないと

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