金とアヌンナキと人間と労働 ②

大気汚染に悩まされたアヌンナキ達は

地球を探し当て、 金を採掘するために地上の生き物と自分達の遺伝子を掛け合わせ

人間をつくりました。

単純労働をさせる為だけだったので 生殖能力は無かったようです。

しかし、知恵のリンゴを食べた人間(もともとは宇宙人の遺伝子も入っていますから)は

地上での耐性も相まって、増殖を始めました。

ものの本にはアフリカが生命の起源ということですが

アフリカはバンバン金が採れますものね。

あと、アフリカへ行った時に(これ、問題発言かな) 顔が本当に真っ黒な猿がいて

ニホンザルとは全く違う顔つきに 地域別に進化したとしたら こういう基本的な生き物の違いが

あるのかなと漠然と思ったことがあります。

余談ですが アチラとお話ししていた時

「ヘビは世界中に居て、それぞれの環境に適した種類が数多くある。

 血が赤いのはなんでかな~」

という話題になっておりました。 

そこから レプティリアンという流れになり~~~~・これもいつかつづく。

金は食べられないし、価値を見出さない人達にとっては生活の中で

絶対必需品ではありません。

食糧難なときには物凄いインフレになります。

それなのに、金。

人間の根底に流れる

「金を掘ろう!」が 本来の目的を忘れ(というか 金本位制度から空想遊びの紙幣に変わり、目くらましをされている)

ている状態が 現代じゃないかなと思っております。

まるっと。

コメント

タイトルとURLをコピーしました