バビロニアとシュメール人とメソポタミア文明と日本書紀

インチョが子供の頃

シビライゼーションという文明シュミレーションゲームにハマっておりました。

土地を開拓し、文明を発達させ、侵略し世界を制覇するという

中二病のような世界です。

シュメール人を選択して 最初各国と友好和平を結んで

戦争を起こされないようにしたうえで 一気に平和条約破棄!攻撃開始!と周囲の文明を

やっつけたものです。

アステカ文明ともよくケンカをしていました。

シュメール人は突如としてメソポタミア文明を進化、発展させ

ふと 居なくなった。

シュメール人の中の神(アヌンナキ?)は空からやってきて高度な技術を教えた

戦国自衛隊みたいなものですね。 やっほ~。

日本にも、なんだか似たようなお話しがありますね。

天から降臨みたいな。

伝説や神話は 作り話 ヨタ話ではない。ということを重々言われておりましたが

様々な点と点が線になる事で

さらに面白い展開になっております。

まるっと。

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