リバーススピーチと小保方さん

最近またまた むくむくと潜在意識と自分とのかかわりなんぞの

実験やら チャネリングならをしていて 独り(一人でじゃなく、こっちのほうがアローン感が強い)

こそこそと楽しんでいます。

以前引き寄せの法則で、顕在意識に邪魔されがちなメッセージをストンと落そうと思ったら

逆回転が良いんじゃないでしょうか?という話を書きました。

最近はPCのフリーソフトでもとっても便利になりましたね。

ビートルズの逆回転が有名ですが、あのような感じです。

逆回転にすると隠された意味が出てくるというもので。。。。

そしてそれがリバーススピーチというものであると繋がりました。

アチラの世界では どのような言い回しをしても 瞬時に本音が伝わってしまう。

という一種テレパシーのような状態であることを

ここのブログでも 口酸っぱくして書きまくっておりますが

リバーススピーチで聞いてみると 本心がそのまま出てくるような言葉が発せられていたという話です。

逆回転でも 意味がそれなりに聞き取れるし、 YES といいつつ NO のようなものもあるということです!!

ケイミズモリ(水守啓)さんという方が とても詳しく書いていらっしゃいます。

水守 啓 (ケイ・ミズモリ) 公式ブログ リバース・スピーチ
サイエンスライター、代替科学研究家としての仕事&私的活動を気ままに報告します

あらまあ。面白い!というか。。。。

これってアチラの世界と同じじゃない!と直感的に思いました。

私が子供の頃に感じていた「この人、口ではこう言っているけれど本音は違うんじゃない?」という違和感。

霊と対話する時のやり取りなどなど。

小保方さんの話。

私的には やはり彼女も直観的というかヒラメキ型の方で、実務の方は少々めんどくさがりな

科学者によくいるタイプじゃないかと思っておりましたし、(結果、理論が先にひらめいてしまって、

検証記録やまとめ実務が面倒なタイプ。逆は男性が多い。数字武装。)

特許に関しての陰謀があると思っておりました。

だってねえ・アインシュタインの理論だって実験道具が揃った今だから 検証されてそうだったんだ~と

確認できたことなんて山ほどあるでしょう。

でも アインシュタインは 可笑しなユーモラスなおじさん。というくくりで 

嘘つき呼ばわりはされないじゃないですか。

理論が検証され、 実用化されるにはタイムラグや文明の発達度や 人々の精神の成熟、発達度等の

不思議な要因があるんだと思っております。

記者会見でも 「この人一生懸命だな。。。」としか感じませんでした。

「それでも地球は回っています!」な感じです。あと、、

本気で命を狙われちゃうんじゃないかという怖さ。(本人は頭脳だから生かすけれど周囲の人を質に取る感じ)

周囲の医療関係者はほとんど 「嘘つきよばわり」の非難ゴーゴーでしたし

変なフェミニストは「女性をそこまで追い込むなんて」という  論点ずれまくりな性差について言っているし。

(女性でも男性でも ダメなものはダメですが、 じゃあ誰が本気でダメと検証できたの?という所、
 
 科学者ではない三面記事的 興味本位の記者からのいじわるな質問や、一般主婦の井戸端会議的な
 
 モンティパイソンでいう ペッパーポット。意味の無いおしゃべりのネタにされるだけの不毛な叩き落とし)

全ての事が明らかになる事はないと思いますが

潜在意識が現れるツールとしては

面白い! 興味深い! と思います。

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