出身の星

自分が宇宙人の起源があるという事は 何度も見ていましたし

実際の現実社会で 多々感じる事でした。

しかし、他の宇宙人の魂を持つ人達と少々違うのは

「故郷(星)に帰りたい」という望郷の念が全く無いのです。 なので自分が宇宙人のときの記憶はあっても

眉唾モノダナ。と思っておりました。

何故?と見てみると「消滅した」と常に見えます。脱出したときの顛末も視ました。

先日のI先生の退行催眠のとき、ご自分も宇宙人なので宇宙の事を聞きたかったらしく

催眠状態の私に 宇宙の事を絡めて誘導していましたw 

T君の事とも関連するのですが、

T君の出身の星と私の出身の星は連絡が取れる状態で T君と私が係だったようです。

何で連絡を取っていたのか、脱出後に何故T君の星へ行けなかったのかは未だわかりません。

そこまで連絡が取れていたら 助けられなかったのかな?と思うのですが。。。

私の星が消滅する恐れがあるという警告を彼は発してくれていたのですが

人々は危機感をもたず、備えもしていませんでした。 ノアの箱舟のように 脱出した数百人(200人位)は

宇宙船で彷徨い、原始の地球に降り立ったようです。そこでは強烈な酸の雨と紫外線が降り注ぐ

生き物には過酷な環境で、次々とみんなが死んで行きました。

かろうじて洞窟のような場所を探し当て、地底人の様にそこで暮らしました。帰る星は無いからです。

私のいた星はかなり地球から遠い?位置にあり、小さな赤い星に見えました。

消滅するまで人々は知らずに生活をしていました。。。

星の名前は?と聞くとやっと「ニビル」と聞こえました。今まではあまりよく見えなかったのに。

なんとなく聞いたことがあるようなないような。

ニビルを調べてみると。。!!!

またさらに広がりを見せました。つづく。

コメント

  1. さくら より:

    Unknown
    私自身は前世の記憶なんかは全くないので、
    火星人と言われても人間じゃないのかよ!(笑)って感じで全くピンとこないんですが
    台湾に行った時は観光で出かけた場所で昔ここに来た(居た)ことあるな~
    と何の気なしに思ったのと、帰りの飛行機が飛ぶ体制に入り始めた時に急に悲しくなって号泣しかけてヤバかったです(笑)
    前世の記憶かも?という自覚があるのはこれくらいですかね。

    ところで、以前の記事でお犬様の話を書かれていた気がするんですが(御嶽山の噴火の頃とか)
    秩父の三峯神社って行かれたことあります?
    裏の御札とやらがあって(検索かけたら神社のホームページにばっちり書かれてますけどね(笑))
    いただける人といただけない人といるそうです。
    その御札は持ち帰るにも決まりがあり、必ず一年経ったらお返ししないといけないとかなんとか。
    お好きな感じのネタかなと思い、書いてみました(笑)

  2. もる より:

    こんにちは
    すごく興味深いです。
    居住の星が違っても交流があるのがいいなあと思いました。
    星の違いは、地球でいったら国籍のようなものなのでしょうか?
    たまたま国は違うけれど同じ時間に存在してます、のような。

  3. インチョ より:

    Unknown
    さくらさん 情報ありがとうございます!

    恐らく台湾の事は前世で関係があるとおもわれます。

    感情は頭脳よりも先に正しい事を言います。

    宇宙人の起源については奥の方にあるような気がします
    なので出にくいし、現状地球に生まれてきている場合
    思い出すべき優先順位が低いんじゃないかと
    感じます。

  4. インチョ より:

    Unknown
    もるさんこんにちは。

    国籍というか、環境による考え方の違いのような
    物があるように思います。

    ある国では善が他の国では悪みたいな
    (善悪はないのですが。。)
    そういう習性の違いです。

    時間の概念、時間の流れる概念は
    地球で言われているものと違うので
    難しいです。
    空間に同時に存在するかんじです。

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