能力だけをあてにされる事(Gさんの本)

Gさんの本にちょこっと書いてあったこと・

「お友達が自分の霊能力だけに関心を示し始めたときは残念だった」

という話がありました。

そうなんですよ。事ある毎に「ねえ。何か見える?」とか「〇〇とはどうなるかな?」とか

中学生だったら楽しかったかもしれませんが、四十路の身には 少々イタイ。

「自分で解決すればいいじゃない。」としか思えないのです。

今度何か聞かれたら「墓石が倒れておる!否 おろう!!」とか言ってみようかな。

武士語とか使ってみようかな。「階段の位置がよろしくないでござ候」とか。なんとか。

そうだ。そうしよう!!

恋愛話にキャッキャウフフするような年でもないし、男子~女子~な生き物でもないし、

もっともっと面白い事は沢山あるし

スピリチュアルな体験談を書くブログなのでほぼその話を書いていますが

それ以外の人生のほうが90%否 98%。

だからここだけを見てくださる人は「インチョは常にスピリチュアルばっかり考えてる!」と

感じるかもしれませんが、それは無いです。ふつうに社会人として生きています。

霊能力話に関する引き出しが多いだけです。 

相談されたら何とかしようと思うけれど 度を越したり

そればっかりの話になると 私は言葉が悪いので「面倒だ」と感じますので

これからは 私が泡ふいて倒れたら

「あ。今、この話題はされたくないんだな」の合図ということにしよう! 今年の決め事でした。まる。
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