イギリス紳士の前世

明けましておめでとうございます。

Gさんがいらした後くらいからイギリス紳士

だった前世の細かい記憶が甦り、

好きだった物、冗談、性質などを

日本人女性の肉体にありながら

宿していると確信しました。

保育園時代、 「フェンシングを習いたい」と

言って親を驚かせたこと。

馬の絵ばかり描いて乗馬をしたいと

言っていた事。

小学生の時は一人称が「僕」だったり、

イギリスの少年が履く、裾が窄まったズボンばかり履いていたこと。

小学生で英語の塾に通った時、飛び級で中学生のクラスに入った事、

外国人の先生に「あなたの発音はイギリス英語ね。」と言われ、当時意味がわからなかった事。

ビートルズにはまり、懐かしい空気感を常に感じること。

小学生なのに、アンティークが好きで、

手紙の封にワックスを使っていたこと。 

モンティパイソン的なユーモアや

ドギツイブラックジョークが好きで、

訳ではなく、英語のままの方が笑える事。

数え挙げればきりがありません。

親からそういう事を教えられたわけでもなく、

やはり 使いなれた環境が好みとして

出るのでしょう。

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