スピカウンセリング

スピのカウンセリングをすると 自分自身へもフィードバックができるので
相談を受けつつ 自分も一緒に勉強させてもらえるのが有難いです。

やはり30代の女性達の気がかりは仕事と結婚(恋愛)

そこでそれぞれリセットしながらお話しを聞くのですが

百人十色。面白い程設定が違う。 なので全く違う話になります。しかし

Aさんには「○×」
Bさんには「〇■」
Cさんには「〇▽」

そこで なるほどと思ったのは

一緒に来られる方々、頻繁に 〇の共通する部分があります。

高頻度で 同じお題のところを別バージョンで聞きにきてるのかな?と思うほど。

カウンセリングは私と1対1ですが、お帰りの際には女子会で共通の話について
皆さん話し合ってね~という感じです。

問題に関してのお応えも

お墓買えとか 先祖が怒ってるとかは今まであまりないです。

オカルティックなものは殆どありません。(土地が悪いのはあった。)

極々常識的な範囲でのイメージが入ってきます。

イメージのやり取りで言葉は難しいなと またまた思った事。

私「お母さんは凄く女っぽい人!」

@「え?あまり女っぽくないですよ」

私「うっふん あっはんって女っぽいんじゃなくて、考え方。女性は早く良い男性と結婚して家庭に入って専業主婦が一番っていう。。」

@「あ。そうです」

私「だからお母さんは 結婚早かったって言ってますけど、、?」

@「そうです!凄く早かったです。」

って感じ。

イメージと言葉とこちらの持つ表現とがお互いに違うと 「NO」みたいになり、
よくよく続けるとそうだったり。

自己イメージと周囲からのイメージが違っている場合の自己評価の仕方も
「当たってる 当たっていない」の感覚を大きく左右します。
そもそも「当てモノ」ではないのですが。

そのあたりのギャップをどう埋めるのかがお題かなあ。

また「あの~。スピしてるって聞いたんですけど。。」の電話が集まり始めました:::::

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