スピと圧力鍋

新たなスタッフさんたちとお茶の席。

クライアントさんをうけてのスピ観はしばらくしていなかったのだけれど
日々の仕事の中ではスピ観してました。

スタッフさんたちからの質問に答える為、
どんどんスピ観のどういうことかという説明も
自分の経験が増えていった中で噛み砕けるようになっていきました。

そんな時、やっぱり例えは変だけれど
スピとか霊視や霊感の説明が印象深かったのでメモメモ。

スピリチュアルな世界では様々な能力をもった人たちがいて
それぞれ得意分野などがあるってところから。。。
スピに関わるステージの違いを解説。

圧力鍋というものは世の中に存在するけれど

ある人は存在すら知らないかもしれない
ある人はモノを見た事があるけれど何なのか知らないかもしれない
ある人は怖いしと手をださないのかもしれない
ある人は使った事があるけれど、深くつかいこなせずに放置かもしれない
ある人は使いこなして便利に利用しているかもしれない
ある人は構造まで理解し制作している人かもしれない

というような例え話。

スピの段階も同じだと思う。

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