考察

セッションから、宇宙に関しての事が集まり始め、
また 思い起こして メモメモ。

宇宙人は肉を食べない。
人間の中には愛があるのに、使い方を忘れてしまっている
同じことを何度も繰り返しているのに また同じ過ちをしようとしている
地球に悪意を持った宇宙人もいる。人に紛れている。
死というものは あまり意味を持たない。終わりではない。

大まかにそんな感じだった。

最近は 世紀末??ブームの再来のように アセンション????をする2012年が来るとどうなるか。
みたいな事が 本屋さんにも多く並んでいる。

宇宙関係のことも多く並んでいるので
感化された人が 宇宙のことや 宇宙人のことを言ったり、
自分の統合失調的な症状を 地球にはナジメナイとか すりかえる人も増える。

怖がったり、恐れたりすることで日々を過ごすのではなく
一日一日を 大切に 思い残す事なく 過ごすということは以前から言われている事。

もし 死という場面に遭遇しても、これが定めなのだと受け入れることができるようになる事から 開放が始まる。

さまざまな情報や、宗教的、グループ的なもので
「ここに所属していれば 天国に行けます」 みたいな 執着による自己救済は 決して聞こえては来ない。

集団で助かるということも 場面としてはありえても、各個人がたまたま集まっていたという事もあるそう。

あくまでも、起こる事は起きる。 その時の心構え。であると。

パニックストーリーなどでよくあるような

性格の悪い お金持ちが 

「この金やるから お前の席をゆずれ!!!」的な執着(映画でもこういう人はその譲られても助からないw)

お金払うからなんとかしてくれるでしょ!?的な 他力本願を持つ人々などは 

向こうからすると   解ってない、メンドクサイ 人間たちなんだそう。 

諦めの境地になるのではなく、今この瞬間に生きる事。

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