昨日見た夢。

白い装束で烏帽子をかぶった男性。肩の上に小さい女の子とも小動物ともわからないような
モノが ひらひらと舞っている。

その人が、 人の人生には平地と丘がある。 平地の人は平地を見つめて
周囲を見渡すことに気づかない。

丘に登った人は遠くの山や景色や周囲の様子を見渡すことができる。
さらに丘の上で馬に乗れば遠くまで行けるし、もっと遠くまで見ること、知ることができる。

しかし、別の人からも認識されてしまうので、気をつけること。

と、言われた。

そのうち その答えがわかる日がくるのだろうな。

コメント

  1. みや より:

    似たものを…
    こんにちは。
    いつも楽しく拝見しております。

    今日肩こりから頭痛がしてたのですが、お陰様で原因がわかりました。
    ありがとうございます。

    それよりも……
    「小さい女の子とも小動物ともわからないようなモノ」
    というの、文章だけみるとそれとそっくりなのが、去年の大晦日からうちにいます。
    最近良く踊っています。。。
    そして白い装束で烏帽子をかぶった男性というのにも、多少覚えがあります。

    面白いなと思いコメントさせていただきました。
    突然のコメント失礼します。

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