もみじシンクロニシティー

前々からお誘いを受けていた 落語。
仕事終わりに急いで 野毛のにぎわい座に急行。
そこで 桂米團治さんの「どうらんの幸助」「桃太郎」「皿屋敷」を聞いてきました。
チケットが売り出されると同時に買ってもらったようで
本当にど前。 一列めの まん前。 うわあ。凄い。

お話の流れもスムーズで、とっても面白かったですw

仕事場から急行しても15分程遅刻をしてしまったので
会場の外のモニターで前座の桂米市さんのお話を聞いていたところ、
「もみじのような 小さな 手だねえ」などと

再び もみじ話が聞こえてきました。 涙。

そして 
食事を取るためお店に入ると 壁一面の写真 もみじ。

はああ。

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