夢メモ

昨日夜 半分寝ていて半分起きているような気持ちの悪い寝方をしていた。
2時頃 から うとうとと 夢の世界へ・・・

空飛ぶ箱を持っている。
30cm四方くらいの大きさでダンボール箱みたいな味気ない箱。
そこからジェット噴射していて 抱きかかえると空を飛べた。
「無くても飛べるよ」誰かが言うので試しに離してみると
自由に飛べた。

物凄いスピードで水平に飛んでいたのだけれど
上へ来いと言われ 垂直に飛び始めた。

ぐいぐい上に上がって行くと雲の中に入り、冷たい水蒸気のような空気がからみつく。

地球からはなれ、宇宙空間に入る。

とても美しい女性が立っていて、「◎●×●」と言っている。
突然周囲に騒音が鳴り響き、何言ってるのかわからなかった。

そして、「これを復唱して」と言われたのだが、「何言ったか聞こえなかった」と伝えた。

もう一度言うわね。「全ての生きとし生けるものの×××・・・」と言われ
これを復唱すればいいのよ。と。それが地球の為になるの。と。

再び騒音が鳴り渡る。 はっとして
「もし地球が本当にそれを望むなら 生きとし生けるもの全てとは言わないでしょ?
おそらく人類だけが対象ではないの?」と 聞き返した。

すると 彼女は姿を変え、「余計なことを気づいて。早く言えばいいんだよ」と
邪悪な男性のような生き物に変化した。

周囲の騒音はそれを妨害するための助けだった。

人間が汚い精神に成り果てた結果が出る時期が来る。

もう 時間が無い。と 

今からでも 間に合いますか?と問うても、、

ノアの箱舟は 伝説ではないよ。と言われた。ソドムとゴモラの話も。

あまりに予想外の展開に 思わず起きてメモを取った。

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