忘却スイッチ

夢と同じで、すご^^^^^^く為になるようなヴィジョンや体験をしたことを

何かしていた事や、感動したことは覚えているのだけどなんだったか忘れた。

と、忘却スイッチを入れられることがあります。

しばらくしたり、また時が来たときに鮮明に思い出すのですが
今は必要ないね。というときは抜け落ちるという感じで カギかけられます。

逆に 覚えていなさいね。ということはスイッチが入らないので
今の自分に必要なことだったり 重要なのねと わかります。

きっと生まれる時にも 忘却スイッチが入るようなので

@私の一番古い記憶は「忘れないようにしよう」という事。
何を覚えていようと一生懸命になっていたのかは 忘却。これ
三十数年生きていても 一番気持ち悪い所。
痒いところに手が届かないというか。 いつかはわかるでしょうけれど。

肉体に入る時には おそらく脳で変換できない事柄などは
忘却スイッチの対象になるんだろうなと思います。

忘却というか、即倉庫行きというか。

肉体を抜ければ思い出すし、それが理解できる世界に入るので
きっと 保存 している状態なのでしょう。

意識の上に上るときには 解凍しているところとか。
だから夢を見たときに 見ているときにはつじつまが合っているのに
起きたらおかしな夢だったという事があるのでしょうね。
脳が変換できないという感じ。

コレをコントロール自在に出来れば もっと有用だと思うんですが
その方法も きっと  忘却スイッチで 保存 なんでしょうねw。

コメント

  1. Y より:

    Unknown
    あります!
    「スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃 」を映画館で見たのですが、非常に面白く見ましたが、なんとなくあっさりしているようなというか「短い」ように感じていましたが、話のつじつまが合っていたので、そういうもんか~と思っていたら、、

    最近、テレビで放送されていたのを見たら、私が映画館で見たのと話が違うばかりか、記憶している話の1.5倍は長いんですよ。
    観ていないシーンがあまりにも多すぎ。

    夫も映画館で見たのとストーリーが違っている言っていたので、二人とも同時に記憶障害が発生しているのか、、あるいは単純に映画版のスターウオーズとテレビ版で違っているだけなのか。。

    録画していなかったので、DVDを買ってじっくりと、映画館で観たものと何が違うのかを検証せねばと思っています^^;

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