あずみ

小山ゆう先生の 漫画 あずみ。

映画化される前からはまっていました。
スペリオールを買って、単行本も買って お母さんも巻き込んで。

有名な漫画なのでいまさら私が説明するまでも無いのだけれど
しょっぱなから ニコニコした爺が「好きなもの同士組め」

「あずみ~俺と組もうよ!」 大好きな那智。

@「どちらか一方死ぬまで戦え。」
 爺。。。鬼。

でも、精鋭部隊を作るにはコレくらいのこと実際にあったんだろう。。。って。

そして 今は袂を分かっている Kちゃんとの過去が見えたのです。
Kちゃんは本当に可愛くて、能力もハンパなくて。
私がド底辺に居たとき 苦しかったときに凄く助けてくれた 恩人。
が、いつも ライバル視。
Kちゃんのほうが断然能力あるんだけどというか二人とも 違う能力。
なぜかといえば、、、 双子だったって。ww。
いつもどちらが 先に何かできるようになったかとか
何を持っているとか、 先に生まれたとか、そんなちっちゃな事で
張り合っていたそうww。

どうも、、鶏が先か卵が先かなのだけれど、漫画のような事って実際にあったみたい。

そして、やはりサバイバルテストのとき、「一緒に組もう!」って
無邪気に誘ってくれたKちゃんを 押し飛ばして 私は別の人と組んだこと
後になったらその理由はKちゃんにすぐにわかったのだけれど
そのときは「なんで*私と組んでくれないの?」って一瞬思ったよ!!って。

そして 最後までコマを進め、あることがあり、
常に己だけを信じろ という 事を 徹底的に叩き込まれたのでした。

やはりなあ。。。。 なんで 小さい頃に コレになりたかったのか
わかったよ。。。。そして、Kちゃんとの因縁も。

Kちゃんと いつかこの話が笑ってできるといいなあ。

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