自分でもヤバイかなと思う時。

沢山の不思議な事を経験させてもらって、
やはり 一番心配ごとは 「精神的にキてるのかな。」と
自分を振り返ったときです。

いろいろなことを見聞きする(6センスで)度に
ある程度検証するのですが、 そのときが答え合わせというかんじ。
ネットは本当に便利。なんでもキーワードで知る事ができる。
健康面でも問題なしだし、社会人としても仕事をさせてもらっている。

一時期は閉じていた時期もあるのだけれど
(その時期がなければ はっきりと 能力を使っているか否かの
境目が理解できていなかったと思う。)

日常的に 問いかけをすると答えてくれる存在
(なのか潜在意識の自分自身なのか)が
自分の””知りえない情報””を教えてくれるので

気のせい?とか 妄想か?とか思ってしまうときもあります。

そんな時には 相談者の方たちを始め 周囲の人たちとの会話の中で
知りえない答えが合っていたとき、答え合わせが出来たときに

やはりそうなんだ。と フィードバックできるのです。
正直 安心します。

そして、見えたままを信用していう事が 一番 難しいことなのだと
毎回思います。
こんな事言ったら おかしいと思われるかな。。って躊躇したり
100%合っていなかったら 申し訳ないなとか。

自分自身を 信頼する事が一番難しいのかもしれません。

コメント

  1. ひな より:

    分かります分かります。
    自分を信頼する
    っていうのは本当に難しいですよね
    私も透視リーディングをしていると
    例えば、人間関係に悩んでる方相手に
    パラソルが見えたりして

    おいおい、今それ全然関係ないし!
    消えろ消えろ!
    ちゃんとした情報頂戴な!
    と思ったりするんですけど

    よくよく視ていくと
    パラソル⇒海⇒自然のあるところでのんびり休暇
    人間関係に悩んでいる現在⇒とりあえず一人でのんびり休みなさい

    っていうメッセージだったりして
    その象徴としてパラソルが見えてたりするんですけど
    自分の勝手な判断や思い込み
    自分に対して信頼をおいてないと
    視えてるものを否定しちゃったりするんですよね。

    なので、私にとっては
    リーディングは相手のためでもあるのかもしれないけど
    自分が自分を信頼する為のレッスンというか
    練習のような感じがしています。

    いきなりは無理だから
    フィードバックをもらうことによって
    少しずつ自信を持って行くというか
    答え合わせみたいなのは、最初は必要なのかなって思います。

  2. インチョ より:

    Unknown
    こんばんは。ひなさん。お元気ですか???
    そうですよね。
    私もいつも思うのですが 相談にお答えさせていただきながらこちらも勉強させてもらってる。
    前世をみるときなどは、話の途中からいきなり
    始まって 結論、始まりと
    起承転結がめちゃくちゃwなので 
    いきなり見えたものを言うのをためらう事が多々ありました。今は見ながら言う。って作業をするので あとで繋がるだろうと信用しています。

    あちらとの”シンボルの意味の” 
    翻訳、共通化がホント 苦労しますよね。

    ときどき 言葉遊びの冗談みたいな事言うときもあるし。

タイトルとURLをコピーしました