こりゃ根が深い。

解決依頼があったとき、
沢山のストーリーを見せられます。
が、最初から 順番に見せられるのではない場合と
あまりに 問題が長い場合、細切れで見せられるので全体像をつかむのが
難しいときがあります。

大まかなストーリー。+現在進行形のストーリー +過去のできごと。

読み解く時に 過去の出来事と現在進行形のストーリーがリンクしていて、
非常に絡み合っているのですが、最後の結末が未だの場合
(解決してないってことかなあ。)
起承転結がはっきりしません。 結がない。。。
ここらへんで、解決依頼を受け、結に関して決着をつけるということなんだろうかな。。。

すでに解決済みで ある話から学ぶべきものがあったとき、
これはすんなり 起承転結が見えやすい。
コンパクトにまとまってる。

一体 見えてくるものは何か。
なぜ 見させられるのか。
何のために見させられるのか。
何のために細切れで思い出させられるのか。

学び、経験っていっちゃあ 終了なんですが

ホントウのところ、それが最終章に入るまで 何が意図されているのか
未だ不明です。

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