やっぱ、ソコね。

ドイツで知り合った人ではなく、
ドイツ人の知り合いがいます。
かれこれ、まあ だらだらと お互い翻訳したりお手伝いしたりと
エクスチェンジな関係。

なんでも言い合えるので、向こうはこっちが楽だというし
こっちもむかつく事もあるけど、無視したりするし、手伝える範囲で
手伝うだけという なんとも なんとも。

不思議な関係だよな~~~と。
友達になるのも結構労力がいるというか、
ホントウに腹割って話すとかってなかなか 大人になってからは難しい。
(わたしは結構気にしないからなんでも言っちゃうけど)

そこで 前世チェック。ジャジャーーン。
これって 自分のを自分で見るとき最初に種明かししないところがミソなんですよ。ある程度のところまで行ったら 種証ってかんじで そして
自己納得。 あるところまで行かないと 自分もそのシナリヲを生きてしまう
危険性もはらんでいるわけで。

EX)あなたと彼は 悲恋の間柄でした。。。なんていって
ホントウは今回 ウルトラ上手くいくようセッティングされているのに
 言葉に操られ悲恋に向かってしまうという 恐れ。

そして その結果、 「ドイツ時代の 腹違いの弟だよ」って。
wwwwwwww

そうだと思う。だって うtっとおしいもん。
嫌ではないけど、 恋愛って感じじゃないし、かといって他人風な感じでもない。
つかず離れずって感じだけど、
彼がいつもいう事は「 Jが幸せになってくれる事が大切なんだよ」だって。

うっそだ^^^^と思いつつ。いつも言うからそういうもんかと。アリガトネ。
ニイチャンはニホンにキテル オトウトメンド ミルヨ。恋愛ではなく。

まあ、ワガママなオトウトって感じ。まさにそのとおり。

その時代、私もいろいろと不幸な目にあっていたようで
だからこそ、彼(記憶はないだろうけど)が 気にかけてくれるということが
とても理解できるのと、彼が言う言葉の端々に
兄弟愛のようなものを感じるのです。

感謝。

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