前世自己チェック

知り合いとかと 自分と●●さんは前世で関係ありましたか?
みたいなチェックをしたりします。

今回も、ドイツで出会ったある人との前世を見てみました。

すると、やはり城のようなもの(大きな館??)が見えます。
ドイツに居たときには 見ようと思ってもなかなか見えづらかったのですが
あるものを使って 集中。 弛緩。

その人は ドイツである地方の領主でした。
私は錬金術というか、科学者というか、当時の研究者でした。
そして その人は 私のパトロンで、生活全般を面倒見てくれていた人でした。
もちろん当時は男同士。彼は科学的なものを研究する理系の人に興味をもっていた
みたいです。

へ~~~~。 

今世で、彼は不動産やさんw 当時の領主も土地もち管理って事ですもんね。
そして結構面倒見がよいというか、すごくケアしてくれる人。マメ。
今の私も似たり寄ったりなことしているというか。

本当に、前世でやっていた事や似たこと、時には正反対な事(でもそこから関連がとても推測されるようなもの)してるんですよ。ほとんど。
関係性も似たような立場になったりする。

くせまで同じだったり、趣味嗜好が同じだったりする。
その人自身を知らなくても 前世を見ると大体その人の傾向がわかる。

だから、「なんでそんな事わかるんですか?」って聞かれる事が多いけれど
前世でのやっていた事を クローズアップして見せてくれるので
それを言ってるだけ。

器は変わっても 魂は(性格)ほとんど変わらないって事ですね。
それを見るたびに ほんと 面白いなあと思うんです。

コメント

  1. カッパ より:

    ご無沙汰してます
    こんにちは。
    今世でも前世と似た様な職業に就いているというのは解る様な気がしますが、

    逆に、全く関係のなかった仕事に就き、それまで未開であった能力を開発活性化するというパターンもあるのでは?みたいな事も思ったりするのですが如何でしょう。

    その人にとって霊的な成長を遂げるのに1番適した行が本来の天職であり義務(ダルマ)であるというのがヴェーダでは説かれていますね。
    このダルマ毎に区切って世襲で受け継いだのがカーストの始まりだったとか。

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