面白そう。

昨日のMさんとのことがあって、
記憶が戻り始めると、細かい生活様式とか、
その時の儀式のようなものの様子とか バスバス見えてくるので、

考古学の人たちと、お話したら もしかしたら点と点がつながる発見があるかも
なんて トキメイちゃいました○。

そういえば、小学校の時の大人になったらなりたいもの
医者、歯医者、弁護士というのを掲げていたのは
親への遠慮というか、そういうと親が喜ぶのがうれしくて、
そのまま自分の目標とすり替えて、
親の意識を引き継いだままその中でも一番なりやすかった歯医者になったので、(もちろん仕事としては真面目に取り組んでいます)

確か、考古学者になりたいって思ったこともあったな。。。と
今思い出しました。(インディージョーンズに触発されてww)

20年前の記憶ですら あいまいにしか覚えていないのに
前世の記憶をはっきり思い出すのは そうとうトラウマになったこととか
記憶にこびりついている事だな~と。

そして、またわかったことが、 その事、記憶の弱点を理解しているからこそ
重要な出来事の所では、@痛み@苦しみ@衝撃 という記憶も一緒に封じ込められるという事。俗にトラウマと呼ばれる仕組みになると。。。

人は嫌なことはおぼえてるし、それに関連する周囲の事も鮮明に思い出せる。

忍者の記憶術で、 覚えていなければいけない事と 指などにつけた傷で
関連づけて忘れないようにしたと。

それと同じ。。。。なのです。

んが、そのトラウマの本当の意味を忘れ、衝撃や苦い事、辛いこと、苦しい事ばかりにとらわれて、それで心を痛め続けるという
なんとも ダメシステム化してしまったので、
トラウマが起こるような出来事の前後や最中に何か自分が取り組むべき事が
隠されていなかったか 探ってみると面白いかも。

体と心は 思い出させたがってる。 と強く感じたしだいです。

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