○○井大師の指輪

雑誌だったかな?
○○井大師に縁結びの指輪を売ってる おじいさんがいる。と

どんなもんだか。なぜか凄く気になって、1月に大師めぐりを慣行。
(一応は 何でも観てみる。経験してみるのが信条なので。)

ほほほ。これも意味があってのことだったのですが、

境内にそれらしきもの発見。でもおじいさんではなく、
パンチパーマのおばさんでした。
そして、指輪を売っていたのですが、
私もひとつ買ってみようとしたら、、

「なに! あんた 皮膚病!?」 (小指の所が荒れていました)
「そんな手じゃ ダメダよ!病気でしょ?金属アレルギーだよそれ」
「あんた 彼氏いないし」(旦那いるんだけど)

結婚してます。恋愛では困っていませんって言ったら急に話変えて、
「どっからきたの?住所は?」(周囲に人が沢山いるのに大声で言うなよ)

あまりのデリカシーの無さから 唖然。
その時も人が並んでいたのですが、その人たちの前で
大声でそういう事言われて、 そういう事も気遣えない人が
袈裟っぽいものを着てるのも ああ、そうねwとしか思えなかったです。

なぜ、そんな事をわざわざ 見破らないのかって?
それは、なんでも経験して体験して勉強する。のが一つの学習方法だからです。
(って 都合よく書いてたりしてw)

その後、川○大師にも行って、、、、

えっと、、、
その後 別の神社に行ったのですが、 明らかな違いがあって笑っちゃいました。

「良いもの、違うものを体験できたかね?」って。
だから 行け 行け 言われたんだなと思いました。

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