サー

えっと。
ファンタジーとしてお読みくださいませ。
(現実感のない方、自立していないお子さんには毒です)

すごいね。すごい綺麗な優しそうな男の人が出てきました。
ロードオブザリングのガンダルフみたいな人。
もっと すっきりとして、(もっと若いぞと笑っています)

えっと、サー と呼びます。
サーは ふらっとやってきて、飾ってある石達を見て、
「この石は沢山の念が飛んできているから綺麗にしておこうな。フンフン」と
以前 このブログにも写真を載せている メガ を浄化してくれました。

やはり、ブログとはいえ、写真になって人の目にさらされるということは
それだけ 良い悪い関係なく 念として受けてしまうようです。
なので、 なるべくブログには 当たり障りのない写真を載せるのが
いいんだな~と改めて思いました。

「結構たまっておるね・ふんふん」と。

サーはとても凄い人とお見受けしましたが もう少しここでお話はいかがですか?と言ったら、 サーの後ろに ずら~~~~っと沢山の人が並んでいて、
「私に時間を割いたら待っている人たちに申し訳ない」と。

そこを何とか もう少しサーとの時間が大切に思えるのですと お引止めして
いろいろと 教えてもらいました。
目からウロコの話などが聞けてとても 楽しかったです。

そして、サーがさらに 大きな人、高さ5~6mはあるんじゃなかろうかという
凄い恰幅のいい 、でもとても大きなやさしい感じの人にあわせてくれて、
「何かあったら この人に聞けばいいよ」って。

ヨロシクお願いしま=つ・

コメント

  1. カッパ より:

    Unknown
    解ってない人間だけ、おいてけぼりの退け者扱いされてる気分で、寂しいというより欲求不満になってしまいます。
    私にとっては必要ない事みたいですから、当分、読むの止めときますね。

    では御機嫌よう~

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