お茶のみ友達のお爺さん

昨日も楽しく イメージの中の縁側で
お茶のみ友達のお爺さんと、沢山のお話をしました。
(コリャ。お爺さん言うな!と笑っています。)

とても位の高いお坊さんのような人なのですが、
誰なのか、はっきり顔みせてくれません。後姿だけです。
なんとなく、あの人かな~という顔つきですが、
こちらもあちらの意図を汲んでそれ以上は追求しません・

私「なんかね。うちのお母さんの家って即身仏があるらしいんですよ・
家の中にあったら ちょっと慣れないとびっくりするかも」
坊「即身仏になられたというのはとても凄いですなあ。
私なんかは とても。。とても・」
私「う~ん。でも 生きて何かをするって事のほうがただただお祈りするよりも
貴重なんじゃないかとおもいます・」
坊「そういってもらえると救われるのう。はははは!」

私「坊は位が高そうですが、命を狙われたりする心配はなかったのですか?」
坊「そうじゃあのう。だから 人に後ろ姿を向けられなかったのじゃ」
私「坊。私に後ろ向きですよ・命狙っちゃいますよw」
坊「あ。そうじゃった! はははははは」

こんなやり取りをしてます・ 楽しいです。明るい人だから・

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