多次元の層

実験です。

目をつぶって、想像してみてください。
目の前に輝く水晶で 出来た お城があります。
ことこまかに自分なりに見えるお城をイメージしてください。。。。

はい。 何をしていたかと言うと、
イメージの中で お城の前に立てたなら、もうその時点で異次元にいるということです。
肉体はこの3次元の世界にいるとしても 想像の中、イメージ、
心の心象の中では 別の場所に移動していたと言うことです。

ここら辺の話は ちょっとイメージしづらいかもしれませんが、
瞬間移動のテクニックとしても使います。
また、同時間に存在する別次元へのアクセスにも使います。
そのほかにも、別次元の存在にアクセスしたり、
目の前の言葉を発しないと”思われる”者たちとの会話にもつかうし、

イメージ=妄想 でなくなる訓練を積み重ねて、精度が上がると
不可思議な事を起こすことができるようになります。
本当は 自然の摂理道理なんですけどね。♪

人間は自分の今、肉眼で見えている世界のみを現実とし、
見えない世界は「無いもの」としての認識にしたがります。
しかし、目にみえなくても 空気と言う存在は常識ですし、
匂いもあります。 5感で感じ取れないもの=無いものではないと
心で理解できるところから 話が始まります。

よく、怖い話なんかで、お化けが出やすいとか
心霊スポットとかやっていますが、
そういうところは 次元が重なって 見えやすかったり
する場所だったりします。

いつも妖精さんたちは存在するのですが、
肉眼で見えなかったり、認識できなかったりするので
居ないという扱いになってしまうのです。。。。

逆に、人間とのおつきあいを 止めますってしてしまった存在たちもいるわけで、
そういうもの達の次元と私達の次元が微妙に違うだけ。

よく、古代の○○発見!とか、いまさらになって出てきたりする時、
「あ、次元が重なって 姿が現れたな」と思う時があります。

霊能者とか、見える人って、
この多次元の重なる世界を どの視点でも見ることが出来る人達だとおもわれます。
意識が多次元にわたって 見ることが出来るというか。

3Dマジカルアイの 訓練をするとその視力が上がるという説もありますね。

わけわからない話かも。

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