宇宙評議会

えっと、アミの本に影響を受ける前に
見ていたビジョンで、実際自分が経験したものと言えば、

☆さまざまな容姿の宇宙人たちが評議会のようなものを開き
広い野球場のようなスタンドを埋め尽くすようにプカプカ浮いていて
中心に マスターがいて、テレパシーでいろんな情報を
伝えていること。

☆翻訳機はあるのだけれど、第1言語としては英語が使われていること。
これはおそらく 地球語として認識されているらしく、
地球では使う人口が多いから伝えやすいのだろうなと相手が配慮してくれて
話しかけてくれたのが英語でした。でも日本人の私としては
むしろテレパシーの方が間違いが少ないと理解されたらしく
なおかつ 日本語というジャンルが新しく加えられたみたい。
まだ完璧な日本語での会話ではないですが、以前より格段に日本語で
話をする機会が増えています。

☆会話のスピードが超早いこと。(これは早聴きを練習していたおかげで
会話なのだと気づきました。4倍速以上)テレパシーの方が不安定さが無い。

☆メモしよう!と思うと、ここでの記憶はDNAに記録、保存されているから
必要なときにいつでも引き出せるらしい。

☆スターウォーズの世界にそっくり。

☆宇宙人に会っても、外見が見慣れないだけで、すぐに心根は優しい人達だと
理解できる。そのうち宇宙人とすら思わなくなる。

☆宿題や、テストがある。落第したり出来ないとちょっと恥ずかしい。
地球は特に遅れている(思念が重い)ので
地球から来た私は劣等生。できが悪いです。いつも周囲の宇宙人に色々教えてもらって聴きまわって迷惑かけます;;;;
スミマセン。

☆宇宙酒場のようなところもあり、明らかに性質の違う宇宙人がいる。
これは荒っぽいエネルギーのもので、人間の荒れた酒場と同じ。
でも、DNAで管理されているので、犯罪者はすぐにチェックされて隔離される。
チェックのときは荒くれ者たちも一時静かになる。

☆現在必要がない記憶や、まだ封印しておいた方がいい情報は知っていても出てこれない。

アミの中で、サルと宇宙人の交配種が。。。ってあるのだけれど
けっこう差別的な扱いを受けていましたよ・
「サルの分際で!」ってぶっ飛ばされたし。
周囲の宇宙人は手を上げた人に「なんてことするの!?」って言ってたけど
私は「いいんです。こういう扱いは慣れてますから」って言いました。

研究者風の人達でも、ホント人間くさく、いいやつもいれば根性が悪い奴もいる。
だからこそ、無条件には神だの愛だのをいまだに受け入れられません。
90%かな。あと10%は、 間違いを起こしてそこから学ぶ って事。

宇宙人や、神様的な存在も 全てが精神的にすばらしい者ばかりでなく
人間くさい感情をもっていて、だからこそ差別はだめとか
権威はだめとか、彼らも進化の途中だと感じます。

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