落語家さん

前に書いた お役目の方は
今現在、現世では 落語家さんをされています。
野毛で飲んでいたときに初めてお会いしました。

私のスタンスとして スピリチュアル的なことは聞かれない限りあまり
言わないようにしているのですが、
なかには指導霊や、ご家族の方の霊などが
「伝えて!伝えて!」と 言ってくることが 時々ありまして、
そういう時は その人がそれを知るべきときなのだなと思って
変な人と思われるのを 覚悟で お話する事があります。

その方の霊さんも、「私はこうこうこういう者で、こういう事をしておりました」と 特典映像付きで 説明されたので 
言うべきなんだろうなあと思い、「夢物語として聞いてくださいね」と 
前置きしつつ見えたままをお話しました。

その時に(さすが落語家さん) 「それって神楽ですね」って即答。

私は神楽も、その踊りの意味も、どういうものなのかも知らずに
ただただ 映像を見ていて説明しただけなので、
そういう具合に繋がるのねえと 関心しました。

そして、その霊さんが「文化の伝承。」とかそういう意味のことをしきりに
繰り返すので、 この方はまさにそのお役目なのだなあとおもいました。

それも、とても難しい感覚だったのですが、
堅苦しくなく 広く伝えていく。という感じ。
まさに落語を通じての お役目なんですね。

うちのロッテンマイヤーさんも
「ジャパニーズトラディショナル」なんて とっても興味津々だった様子。
指導霊同士が顔合わすことってあるんですね。
それも新発見。

こんな指導霊をお持ちの落語家さんって面白いなと思いました。

コメント

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