スピリチュアル学校

先日 沖縄のユタにインタビューした本を読みました。
以前では理解できなかったであろう内容でしたが、
今では 「そうなんだよね。。」ととても共感する物が多かったり
ああ、そういう事だったんだ。と気づかされたり。

スピリチュアルの世界に足をつっこんでから、常々感じていた事は、

学校でも1年生~6年生、中学、高校、大学と
それぞれのグレードがあるように、
スピリチュアルを日々教えてもらう(精霊にね)事や内容は
基礎を繰り返し練習し、少しずつ高度な考えや技(?)になっていくという
感じです。

ひらがなカタカナを覚えたら 文字を読めるようになり、
文字が読めるようになったら 本がよめるようになり、
本が読めるようになったら さらに沢山の本を読み、知識を増やすという感じ。

どのステップもはしょる事は出来ないし、それぞれが絡み合って
できる事、理解する事、行動する事、共感する事、感謝する事など
色々な出来事や 奇跡とも思える事が増えてくるのです。

基礎をおろそかにはできないし、日々の気づきの中で身に付いていったものが
後で大きな物事への礎になるという事。

ああ、あの事はここへ繋がっていたのか。と気づく事もしばしば。

なので、一切無駄な事はなく、どんなに心がメゲル事があったり
うれしくて小躍りしたくなったり、感動して涙する事がある事
全てが感情の幅をつくりだしているのです。

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