水晶の浄化について

水晶などを扱うようになり、
自分的な経験でいうと、 パワーのある石ほど浄化が難しい場合があるのではないかと思います。

一般的に言われている 日光浴や月光浴、塩や流水など
簡単なものでは 水道水で流れるイメージで。。なんてのもありますが、

一向に取っ付いた物が外れない事がありました。
そして、それはとても不思議に魅惑的な石で、
私自身 手に取った瞬間尾てい骨が ガツンとしたのです。

それを着けていると知らない人でも「とても綺麗ですね~」って
目が釘付けになり、人によっては触ってくる方もいました。
人の”欲”に対してゆさぶりを起こすような魅惑的なものです。

石自体には善悪の責任はありませんし、存在自体がそういうものなのでしょう。

しかし、その石をペンダントでつけていると どうしても息苦しい。
はずすと楽になる。。。咳がひどいし、喉に来る。

しばらく 天然の塩に埋めたり、日光浴をさせたり、お香でいぶしてもダメ。

ある方法で、観た時にはっきりとわかりましたが、
念入りに浄化といわれる方法を試してみても 効きませんでした。

ネットで石を扱う店での注意事項として 石の浄化の方法が書かれたものがありますが、 殆どが上記の方法だけです。

きっと世の中的に言われている事を編集しているのでしょうけれど、
実際 もっと キッツイ場合もあります。

浄化。。 研究の余地がありそうです。

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