妖精さん いらっしゃい

最近 近所で開発が多い為か
虫や妖精さんたちのスピリットが 多く移動してきています。

古い木を道路工事などで切ろうとすると
木の精がやってきて「きらないでくれ」とか。
そういう話は山ほどありますよね。

あれ、本当ですよ。 気のせいじゃない。

それに、木は切る人も選んでる。「この人に切られるなら仕方が無い」って。
切る人も神聖な気持ちで、木に挨拶が必要だし、
剪定するくらいでも「ちょっと痛かったらごめんね」って話しかける必要があると
おもいます。
古い木になるほど選ばれた人以外が切ろうとすると 怒る。
生きてる人と同じ。

いきなりドカドカやってきて、バスバス切っていって、
自然霊も 最近は呆れ気味というか、あきらめているので
昔ほど 表だって警告しないのか、警告が伝わらなくなったほど人が
鈍感になったのか。。。。

妖精が安心して楽しめる環境になるには

すくなくとも3~4年は必要みたいです。 

やっとうちも認めてもらえたみたい。

コメント

  1. マグノリア より:

    初めまして。
    aquablueさん、始めまして。

    時々、拝見させて頂いておりましたが、コメントを記すのは 初めてです。マグノリアと申します。宜しくお願い致します。

    *「虫や妖精さん達のスピリットが移動して来る」とは痛々しい状況なのですね。

    *木の精のお話..やはり、そういう事が有るのですね?実は、私が実家におりました時、庭の真ん中に松の老木が有ったのですが、(時同じくして)父が突然..病に倒れ、それを老木のせいだと 母が言い、老木を植木屋さんに切らせたのです。当時、学生だった私は 反対しました(何故なら、物心ついた頃から、その松の木に愛着があったので)が 聞き入れて貰えず..松の木を切るための機械音の鳴り響く最中に、老木の嘆きも聞こえ(私は)涙が止まりませんでした。

    そんな経験があります。

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