沢山の種類の霊の世界

えっと、今までの出来事から推測すると、
霊の世界の種類はいくつかあるらしく、

鉱物(クリスタルや石、鉄とか無機物と思われる物)
植物(花や木、草など。鉱物とは違った感覚)
動物(人間とはまたちょっと違う。どっちかいうと、人と植物の間の感じ)
人間
霊界(肉体を持たない想念の世界の感覚。神様とかの概念もここかな。)
特殊な例として 宇宙人的な想念

凄くおおまかです。

私は自分という軸はあるのですが、どの世界にもなじんでしまうらしく
(上の人が言うには 変態能力だという事です)

それぞれの霊のその時の影響力の強いものに強く惹かれたり
感覚が同化したりします。それと同時にシンクロが多く起きます。

今は植物ですね。間違いなく。

スピリチュアルな力を発揮するという事って
凄い力で自分が偉くなるんではなく、(本当にこれは全く違う)
全ての物事に「執事」のようにサービスをする事です。

「どうして欲しい?こうしてほしいの?何すればいいの?」って気を使う事です。

なぜならば 「気づかされる」からです。

それが後になり理由がわかったり、そうするべき事だったりします。

例えば 怪我以外の理由がわからない体の痛みを感じた時、
その痛みの部分に尋ねるのです。「どうしていたいの?どうすればいいの?」

「温めて欲しい」と”感じる”場合もあるし、
「さすって欲しい」と”感じる時もある。

段々からだと心が調和が取れてくると

のどがイガイガする→言いたい事を言えないストレス
ベンピ → 思いを溜め込んでしまっている
頭痛→ 思い悩む事が多い、新しい能力を使い始めている(新しい考えとか)

医学的に言われている事とちょっとアプローチの仕方が違う
思いの面からの症状とが出てくるのです。

その方法で色々な 物にアプローチしていくと、
そのものが 色々と情報を発信しています。

例えば
額縁を飾ろうとした時、 額縁に「どこに行きたい?」って聞くと
一番美しく見える位置のイメージが入り、そこに置くとまさに
その位置だ!という場所だったりする。

水晶には昔からこの方法で会話はしていて、
台風や嵐の日なんかは クリスタルたちが「表にだしてくれ!!」と
おねだりしてくるのです。 執事は「はい。ただいま」と仕事にかかります。

生きている人間だけが 意識があるわけじゃないんですね。

コメント

タイトルとURLをコピーしました