曼荼羅 マンダラ 土下座

昨年の12月22頃から ”瞑想をしなさい”ってとっても強く感じていました。
そして プチ瞑想したところ 土地の神様と繋がる為に額を床につけるという
動作が頭に浮かびました。 丁度 土下座の様子です。
その時に 
「ああ、土下座って卑屈になって相手に謝る行為としての物ではなく
元々は 土地の神様と繋がる祈りからきているんだなあ。感謝の気持ちなのだ」
と プチ理解しました。
その時に 背景にクルクル回転する火炎をしょった仏像みたいな顔をした人達が
円になってどど~っと見えたのです。
頂点から右に2番目のちょっと怖い顔した人物が 
パチパチと手を叩いて 「よくやった。よく気がついた」みたいに
褒めてくれました。
他の人達は無表情というか、穏やかな顔をしています。

いち、に さん し、、、と円の人数を数えてみたのですが
多すぎて(瞑想途中に人に呼ばれてしまったのもあって中断)
何人いますか?の私の問いに「48人」と答えてくれました。

後日、マンダラのジグソーパズルを見つけ、絵を見てみると
あの瞑想の中で見た配置とほとんど同じ絵柄が描いてありました。
火炎をしょっている仏様もいます。

今までマンダラの絵をじっくりと鑑賞した事も研究した事もないのですが
見たままそのままの世界でした。
きっとマンダラを描いた人は本当にそのまま見えたまま描いているのだと思います。

クルクル回る火炎。 それぞれの仏様のしょっている背景(後光?)
唐草模様も見えました。

マンダラの中に不動明王がいるのかはわかりませんが
一番上から右の人は(手を叩いてくれた人)不動明王だよ。って。
とても怖い人相ですが、怖い悪い人という印象ではなかったです。
強いて表現すると 凄みのある顔とでもいうのでしょうか。

それぞれの仏サマが杖の様な杓のようなバジュラの様な刀のような、、
金属でできた棒を持っていたのが印象的でした。

コメント

  1. 大矢泰司 より:

    宜しくお願いします。
    マンダラミュージアムの建立中です。展示の飾り付けまでの予算が全て値上がりしてなくなってしまいました。マンダラ原画を買ってください。砂マンダラも有ります。

  2. 大矢泰司 より:

    宜しくお願いします。
    マンダラミュージアムの建立中です。展示の飾り付けまでの予算が全て値上がりしてなくなってしまいました。マンダラ原画を買ってください。砂マンダラも有ります。

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